1: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/11(水)03:05:19 ID:7Wg(主)

眞子さまとの婚約はどうなるのだろうか?



2: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/11(水)03:05:34 ID:B5q

聞きたい



4: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/11(水)03:10:58 ID:B5q

        ∧∧
       ヽ(・ω・)/   ズコー
      \(.\ ノ
    、ハ,,、  ̄
     ̄



5: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/11(水)03:11:31 ID:yrX

不可能だろ?何人も首にしてしまったのが事実なら



6: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/11(水)03:12:34 ID:FWU

語るほどの人生歩んでないやろ



11: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/11(水)03:19:02 ID:yrX

小室だけなら道は定まらない
眞子さまのことも語るべき



13: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/11(水)03:23:40 ID:B5q

絢子さまのお相手も慧(けい)だからややこしい



16: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/11(水)06:43:33 ID:kxW

本人同士と身内が良ければどうでもよいわ



17: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/11(水)07:03:32 ID:ZQy

若い二人が、毒親のせいでつぶされるって残酷な話やな。



18: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/11(水)07:15:05 ID:WUu

本人も相当やろ

眞子に近付きたいからってスキー出来ないのにスキー部入るくらいには



19: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/11(水)07:45:40 ID:mDy

本人も肝心な事を隠したり嘘ついたりしてるからね。
宮家との約束も守ってないし。



20: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/11(水)07:48:55 ID:9FE

まだ若いだろ
今後悔い改めるってことはないのかい



29: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/12(木)22:56:46 ID:4Mv

留学する金あるなら400万の借金返せばいいのに



30: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/12(木)22:57:25 ID:4Mv

いまだにこんないかがわしい男に未練があるのかな
温室育ちだかなんだか知らんが人を見る目がないっていうレベルじゃないと思う



33: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/12(木)23:33:13 ID:CrU

是非はとりあえず考えないとして
数千万もかかるか?



34: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/12(木)23:35:30 ID:4Mv

さっさと婚約破棄すればいいのに
こんな親子の警備費に税金がつかわれてる



38: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/12(木)23:38:46 ID:xaR

ちなみに小室が取得を狙っているのはニューヨーク州の弁護士資格
ニューヨーク州の弁護士資格は取るのが大変(取ったら大金稼げるからな)
多分取れないだろ



39: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/12(木)23:39:35 ID:4Mv

もしとったとして

結婚するの?

こんなのと?



43: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/12(木)23:40:52 ID:pQB

_人人人人人人_
> 突然の死 <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y ̄



46: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/12(木)23:41:52 ID:xaR

小室の母は国民の敵やでしかし



47: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/12(木)23:43:41 ID:xaR

まあ、小室はろくな人生送れないだろ
新卒で入った大手銀行でもまったく使えなかったらしいし



50: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/12(木)23:46:59 ID:xaR

佳子さまはしっかりしてそうだよな
計算高そうだしw



52: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/12(木)23:49:56 ID:pQB

むしろおまえらにもワンチャンあるでってくらい前向きにとらえろや



53: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/12(木)23:50:59 ID:4Mv

結局皇族にたかって税金で留学するわけだな



54: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/12(木)23:51:53 ID:v8T

ここまでしといて留学しても資格取れんやったら笑う



55: 名無しさん@おーぷん: 2018/07/12(木)23:54:59 ID:4Mv

外務省時代に国費で留学しておきながら一人だけ修士号とれなかった某妃